新着情報

円滑な第三者承継に向けて 第 4 回 ~マッチングから基本合意の締結まで~(弁護士:朝妻太郎)

一般的に弁護士には、マッチングについて十分なノウハウやコネクションがあるとは言い難く、当事務所の関与案件では他士業の協力を仰いだり、金融機関や事業引継支援センターのコネクションを利用する等して対応しています。

弁護士がマッチングに主体的に動くことはあまりありませんでした。

退職を拒否した後も退職勧奨を続けることは 違法となるか ~横浜地裁令和2年3月24日判決~

  事案の概要 当事者 原告Xは、昭和63年に被告であるY社に入社 し、平成28年4月以降、システムソリューション 部第1グループ…続きはこちら≫

公益通報者保護法の改正について(弁護士:山田真也)

    令和2年6月8日、公益通報者保護法の一部を改正する法律(以下「改正法」といいます。)が参議院において全会一致で可…続きはこちら≫

ジョッキーに対するパワハラ事例(弁護士:下山田聖)

下山田弁護士の法務情報が更新されました。 ジョッキーに対するパワハラ事例 1月12日、JRA美浦トレーニングセンターの木村哲也調教師の厩舎に…続きはこちら≫

中小企業は生産性向上の敵か?(弁護士:今井慶貴)

※この記事は、株式会社東京商工リサーチ発行の情報誌「TSR情報(新潟県版)」で、当事務所の企業法務チームの責任者 弁護士今井慶貴が2017年…続きはこちら≫

◆◆【ご注意】1/21(木)のお問い合わせについて◆◆

■2021年1月21日(木) 14:00~16:30   所内研修のため、上記時間帯は電話による対応ができません。 お急ぎのところ…続きはこちら≫

顧問先の声を更新いたしました。

    一新総合法律事務所では、新潟県内外の200社以上の企業様に顧問契約を締結していただいております。   …続きはこちら≫

円滑な第三者承継に向けて 第 3 回 ~マッチングに向けた準備~(弁護士:朝妻太郎)

仲介(業)者とは、譲渡側・譲受側の双方との契約に基づいてマッチング支援等を行う機関(民間業者等)です。
M&Aを進めるにあたり、スキーム構築からマッチング、最終契約に至るまで仲介者が全てフォローをします。
譲渡側・譲受側双方と契約し、双方から手数料を取る点が特徴的です。
なお、弁護士は、交渉当事者双方の代理をすることはできないので、仲介者となることは想定していません。

◆新型コロナウイルス感染症に関する対応について◆

一新総合法律事務所では、お客様ならびに所員の健康と安全を第一に考え、またお客様に安心してご相談いただくため、新型コロナウイルス感染予防対策を…続きはこちら≫

高崎事務所・企業法務ページを開設いたしました!

この度、当事務所・高崎事務所サイトに企業法務ページを開設いたしました。 群馬県の事業者様の一助となるような、企業法務に関するタイムリーな情報…続きはこちら≫