弁護士:朝妻 太郎
【個人情報保護法①】個人情報保護法のあらまし
2026年03月30日個人情報保護法について、企業法務チーム所属弁護士がリレー形式で解説します。 第1回のテーマは、「個人情報のあらまし」を扱います。 個人情報の…続きはこちら≫
顧客対応の新常識~カスタマーハラスメント法規制への対応~
2026年01月15日カスタマーハラスメントとは何か 「カスタマーハラスメント(以下、カスハラ)」とは、顧客や取引先からのすべてのクレームを指すものではありません…続きはこちら≫
2025年7月12日◆ハラスメント研修の講師を務めました
2025年07月22日2025年7月12日(土)に、エヌエス工業株式会社様よりご依頼いただき、新潟事務所長・弁護士朝妻太郎がハラスメント研修の講師を務めました。 …続きはこちら≫
生成AIサービス利用と著作権法、個人情報保護法との関係
2025年02月21日技術進歩のスピードはめまぐるしく、生成AIの進歩に様々な規制が追いつかず、問題点自体も十分整理尽くされていないのが現状かと思いますが、本日時…続きはこちら≫
業務上横領の証拠がない!証拠の集め方とその後の対応における注意点
2024年04月24日会社で従業員などによる業務上の横領が疑われる事態に直面したとき、横領を決定づけるような証拠がすぐには見つからないことも少なくありません。 し…続きはこちら≫
音楽教室内で生徒が行った演奏は著作権者の著作権を侵害しないと判断した事例(弁護士:朝妻 太郎)
2023年11月07日事案の概要 平成29 年にJASRAC(一般社団法人日本音楽著作権協会)が音楽教室における演奏等に対して使用料を徴収する方針を打ち出し、大き…続きはこちら≫
契約書は後回し?そんな時でも気をつけたいシステム開発契約時の注意点(弁護士:朝妻 太郎)
2022年05月06日はじめに 日常生活や、社会経済活動のIT利用度が飛躍的に向上し、システム開発事業者が急増する一方、地方の中小企業であってもシステム開発を事業…続きはこちら≫
消費者保護のための特定商取引法改正がありました。(弁護士:朝妻 太郎)
2021年08月04日1 はじめに 令和3年6月に、特定商取引法の一部改正がなされました。 この改正のうち、売買契約に基づかないで送付された商品に係…続きはこちら≫
同一労働同一賃金の判断基準について (弁護士:朝妻太郎)
2021年04月12日令和元年、令和2年と、正規社員と非正規社員(パートタイム労働者、有期雇用労働者)との待遇格差に関し、複数の最高裁…続きはこちら≫
円滑な第三者承継に向けて 第6回 ~最終契約書の内容について~(弁護士:朝妻太郎)
2021年04月01日表明保証とは、契約を締結する際に、一方当事者が、一定の時点における契約当事者自身に関する事実、契約の目的物の内容等に関する事実について、当該事実が真実かつ正確である旨を明示的に宣言・表明し、相手方に保証するものをいいます。
そして、表明保証条項に違反した場合には、相手方当事者に対して補償責任を負うことになります。









